FC2ブログ
ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
巨尻フェチのエピソード
男だったら本能的に女の尻は好きなもの。
でも歳をとればとる程に、その傾向が増していく。
初対面の女性を見る時、若い頃は当然顔。それが次第にスタイル全般になり、最後は尻に落ち着く。
・・・と実際の統計にも出ているらしい。
事実、このブログを書いているおっさんも、年々女を見るとき尻中心にしか見なくなってきている(笑、、
(いや、俺の場合は正直昔から尻をよく見ていたが、、)
でも、他の男以上に巨尻女好きに傾倒していくきっかけは、過去の何処かで存在していたと思うんだが、、どうなんだろう??

おっさんは大学生の頃、当時隆盛を極めたテレクラで童貞を喪失し、
その勢いで一気にSEXにのめり込んでいく過程で、幾人かのスケベ女と関係を持った、、←これが恐らく大きかったのかと、、


なので、ひと先ずその当時を回想していくとします・・・
でわ早速、≪初体験の相手との逸話≫からお読み下さい。
懐かしの本上まなみの骨盤
1995年、ビーチバレー水着を着た本上まなみ
腰骨の盛り上がりがすんごいのね
当時のサイズはウエスト59でヒップ88
確か中年の妻子ある編集者と略奪婚したんだよね
うらやましいなー、夜はバックと背面騎乗位で相当やっただろうね(・∀・)

第9話(T美編) スケベ女の本性
指にくるんだトイレットペーパーを後ろでに回し肛門を拭く
そして立ち上がろうとしたその時、便器内の紙から伸びる一本の筋が見えた
あっ愛液!・・・
興奮していた所為で、知らず知らずのうちに垂れてきていたのだ
極度の恥辱は興奮に変換される・・・女の体とは斯くも微妙なモノだ・・・
そして極太脱糞露出がこんなにも興奮するものとは・・・

第8話(T美編) 恥辱の排便
その日わたしは通勤中に便意をもよおしてしまった
しかし、乗降客の少ない駅にトイレはない
向かいのコンビニのトイレも借りるわけにはいかない
最も都合がいいのは、やっぱり近所の喫茶店だったが、
いずれにしても、昼休みに催した時以外は職場のお立ち台を使用するしかなかった
考えてみれば、今まで三ヶ月間何度か脱糞もみられていたのだから
今更気にしても手遅れなんだけど、やはり恥ずかしい
しかも・・・

第7話(T美編) 悪あがき
あくる日から、極力職場のトイレを使わないようにした
通勤前に済ませたり、昼食はトイレ目的で喫茶店でとったり・・・
根本的に水分補給から減らしたんだが・・・
しかしそれでも我慢できないときはある
やはり、ある程度は致し方なかった
こうして、盗撮されていることを承知の上での排泄が行われた

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。