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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第8話 尻の谷間へ
ああ~、昔の感じのホテルだね~
室内に入ると、みつ子が即座に声を発した。
そして腰に手をあて、ベッドや浴室あちらこちらを見回る、、
動き回る姿を見ていて、駐車場からここまで、むしろ近くに居すぎた為に判らなかったみつ子の全身像が、漸く掴めてきた・・・

160cmくらいの上背、、
友近似の丸顔が、明るく健康的だった少女時代を彷彿とさせる、、
一見すると痩せて見えるが、よく見ると、胸や上腕は着ている黒Tを隙間無く押し広げているし、、
尻は、異常に高く盛り上がった丘が、カーキ色のパンツを満たしている(目測では90cmといったところ、、)

この人妻のボディが、十分に満足いく物である事は確認できた・・・
そのボディの中でも、彫りの深い尻の谷間に俺の視線が集中する・・・
みつ子の尻の谷間が徐々にスームアップされていく・・・
俺はテントに手を添えて、尻の谷間にスゥ~っと挟み込んだ・・・
もう俺は衝動の赴くままに行動している・・・

あっ!

いきなり背後から襲われてみつ子は驚いたが、
即座に上体だけ向きなおり、自らキスを求めてくる、、
俺はその口に吸い付きながら、同時に着衣の上から腰を使った、、

あっ!まだダメよ、シャワー浴びてくるから、、、

本番並の性急な腰使いに“待った”がかかる、、
みつ子は、手を添えて、尻の谷間からテントを抜き去った・・・

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