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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第10話 生肉の匂い
黙って俺の横に潜り込んできたみつ子の上に覆い被さりバスタオルを剥ぎとる、、
目の当たりにする胸の迫力が凄い、、
太めの体幹の上に乗った乳房が左右反対向きに割れている、、

先ず左の乳首を吸う、、そして右の乳首を摘む、、
右の乳首に移って吸い、左の乳首を摘みこねる、、
そしてせり上がり唇を吸うと、みつ子の方から先に舌をねじ込んできた、、
その舌に吸いつきながら、ゆっくりと唇を放す、、
「チュッ!」と音がたつと同時に「ふぉぉ...」とみつ子の口から最初の喘ぎ声が漏れる、、
間髪おかずに下半身に移りパンティを脱がし股間に顔を埋めた、、
複雑な凹凸が口に触れたが、辺り構わずその一体を舐めまわすと、突起が感じられた、、
それを強く吸ってみたところ「おお~~」っと強い反応を示した、
ここがク●ト●スなんだな・・・ならば!と意図的に吸引と舐めを繰り返しすと、 みつ子は俺の後頭部に手を当ててくる、、
一方俺の鼻は完全にみつ子の濃い陰毛に埋もれている、、
尿と汗が入り交じった匂いだ、、
そこからやや下り、今度はち●口の匂いを嗅ぐ、、
海洋生物のような生臭い匂いがする、、
いよいよ珍●を挿入する時がきた、、俺は「よし!」と気合いを込めて、再びせり上がる、、
ち●のポジションがわかるように事前に指を入れておいた位置に亀頭を当てた・・・

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