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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第11話 洞窟探検
●つに入れた指に並行して珍●を差し込む、、
根本まで差し込んだら、添木に見立てた指を抜き取る、、
「おおおおお~~~」
みつ子からこの日一番の感嘆の声が漏れた、、
そして同時に上体が仰け反る、、挿入が完了した合図だ、、

みつ子のこの反応によって、“俺は初めて女の中に入ったのだ”と言う実感が沸いてきた、、がしかし、、
一方でペニスは無感覚なのだ、、
“もっと強い快感が欲しい・・・”と思い、俺は腰を使いはじめた、、
正常位で数十回とピストンを繰り返す・・・
ピストンの次はローリング・・・
「おっおっおおおお~~」みつ子は更に激しく喘ぎだしたのだが、、しかし、、
ペニスは相変わらず無感覚だ
なので今度は体位を変えてみた、先ずは側位。
右足左足と交互に持ち上げて腰を回転する、、だめだ
次に両足を持ち上げ仏壇返しにしピストン、、これもだめだ
ようやく事態が飲み込めた、、“●が広すぎるんだな・・・”
その間みつ子の方は「おっおっおお~」と反応が小刻みになってきている、、
確実に頂点に向かっている様子だ、、
一方俺は興奮と言うよりむしろ、スポーツの様に汗だけをかきまくっている、、
“とりあえずイカなきゃならん・・・”俺も意を決めて、みつ子にフィニッシュの体位を要求した・・・

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