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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第14話 ピンク色しやがって・・・
「あっ!あん・・・すごーい」
振向きざまに射精の瞬間を目撃したみつ子から感嘆の声が漏れる、、
一方の俺は体力を使い切り、混濁した意識の中で、
ベッドに倒れこんだ・・・・・・・・・・・・・・・・

朦朧としている俺の横でもみつ子の方は殆ど息もあがっていない、、
「言ってくれたら口でやってあげるのに(笑・・・」
そう言い残し、テーブルの上の煙草と灰皿を取りにいく、、

それらを手にして戻ってきたみつ子が、枕元に寄りかかり煙草を吹かす、、

こちろも徐々に呼吸が整ってくる、、
(そうだ・・・テント張っていたのに気づいていたか聞いてみよう・・・)

「えっ?勿論気づいてたわよ、、すっごい膨らませてわね(笑、、
 ま、でもそんなの珍しくないわよ、、
 どんなイイ男とイイ女だって、そん時はSEXの事で頭いっぱいだから、、」
そう言うと最後の煙を吹かして、煙草の火を消した。

(期待してたより随分とあっけない返答が返ってきて、拍子抜けしてしまった、、、ま、この際だ、、根掘り葉掘りいろいろ突っ込んで聞いてみるとするか、、)
「俺のSEXってどうだった?」

「そうね・・・・結構上手いと思うわよ、、
 乳首とお豆と同時に責めるところなんか童貞とは思えない、、
 ああでも、、遊んでる女の子にはわかるかもね、、
 未だ色とか綺麗だし、、」

そう言うとみつ子は、急に横たわる俺の体にきつい視線を送った、、
そして矢庭にベロ~っと乳首を舐めてきた、、
(乳首も亀頭もピンク色しやがって・・・)と言わんばかりに・・・

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