「あっ!あん・・・すごーい」
振向きざまに射精の瞬間を目撃したみつ子から感嘆の声が漏れる、、
一方の俺は体力を使い切り、混濁した意識の中で、
ベッドに倒れこんだ・・・・・・・・・・・・・・・・
振向きざまに射精の瞬間を目撃したみつ子から感嘆の声が漏れる、、
一方の俺は体力を使い切り、混濁した意識の中で、
ベッドに倒れこんだ・・・・・・・・・・・・・・・・
朦朧としている俺の横でもみつ子の方は殆ど息もあがっていない、、
「言ってくれたら口でやってあげるのに(笑・・・」
そう言い残し、テーブルの上の煙草と灰皿を取りにいく、、
それらを手にして戻ってきたみつ子が、枕元に寄りかかり煙草を吹かす、、
こちろも徐々に呼吸が整ってくる、、
(そうだ・・・テント張っていたのに気づいていたか聞いてみよう・・・)
「えっ?勿論気づいてたわよ、、すっごい膨らませてわね(笑、、
ま、でもそんなの珍しくないわよ、、
どんなイイ男とイイ女だって、そん時はSEXの事で頭いっぱいだから、、」
そう言うと最後の煙を吹かして、煙草の火を消した。
(期待してたより随分とあっけない返答が返ってきて、拍子抜けしてしまった、、、ま、この際だ、、根掘り葉掘りいろいろ突っ込んで聞いてみるとするか、、)
「俺のSEXってどうだった?」
「そうね・・・・結構上手いと思うわよ、、
乳首とお豆と同時に責めるところなんか童貞とは思えない、、
ああでも、、遊んでる女の子にはわかるかもね、、
未だ色とか綺麗だし、、」
そう言うとみつ子は、急に横たわる俺の体にきつい視線を送った、、
そして矢庭にベロ〜っと乳首を舐めてきた、、
(乳首も亀頭もピンク色しやがって・・・)と言わんばかりに・・・
「言ってくれたら口でやってあげるのに(笑・・・」
そう言い残し、テーブルの上の煙草と灰皿を取りにいく、、
それらを手にして戻ってきたみつ子が、枕元に寄りかかり煙草を吹かす、、
こちろも徐々に呼吸が整ってくる、、
(そうだ・・・テント張っていたのに気づいていたか聞いてみよう・・・)
「えっ?勿論気づいてたわよ、、すっごい膨らませてわね(笑、、
ま、でもそんなの珍しくないわよ、、
どんなイイ男とイイ女だって、そん時はSEXの事で頭いっぱいだから、、」
そう言うと最後の煙を吹かして、煙草の火を消した。
(期待してたより随分とあっけない返答が返ってきて、拍子抜けしてしまった、、、ま、この際だ、、根掘り葉掘りいろいろ突っ込んで聞いてみるとするか、、)
「俺のSEXってどうだった?」
「そうね・・・・結構上手いと思うわよ、、
乳首とお豆と同時に責めるところなんか童貞とは思えない、、
ああでも、、遊んでる女の子にはわかるかもね、、
未だ色とか綺麗だし、、」
そう言うとみつ子は、急に横たわる俺の体にきつい視線を送った、、
そして矢庭にベロ〜っと乳首を舐めてきた、、
(乳首も亀頭もピンク色しやがって・・・)と言わんばかりに・・・
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