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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第22話 美女の肛門
実可子が俺の顔に跨る
計算どおり、実可子の股間全てが枕元の明りに照らされモロ見えになった
★貝のような会陰部の上にどす黒い肛門が見える
さきほど存分に舐めた★ギナより、無論俺の興味は肛門に集中する
一方、実可子は俺のイチモツを手にとると、
「ありゃぁ~・・・」と吐息交じりに感嘆の声をあげ、口に含む
ゆっくりと熱い刺激がペ★スを包む
今の感嘆の声はなんだったのか?この時点では意味不明だったが、
後に、これが重要な意味を持つことになるのだった

ペニ★を吸い上げる実可子に負けじと、俺も実可子の肛門を舐め上げた
口の中にとてつもない便臭が広がる
これ程の美人なのに、こんなに臭いなんて・・・
さらにもう一度、今度はさっきより強く舌を押し付けて舐め上げる
口一杯に広がった実可子の便臭が一気に鼻に抜ける

プ~ン~ ~ ~

美人とは言え、所詮人間なんだな・・・
今まで、美人なんて格の違う別世界の者だと思っていたけど・・・
こんなに臭い肛門をして、今やとても身近に(対等に)感じる・・・
いや、この美女の最も恥かしい部位まで味わえた自分に自信すら湧きあがってくる
最早何も臆することはない、実可子とやれる限りの淫行を繰り広げてやる!
当然結合の体位はバックスタイル以外考えられない

「ヨシ!バックになって!」気合を込めて指示する
ハァハァと吐息を漏らしながら、実可子が四つん這いになる
そして自らグリグリと背中を反らす
実可子の巨尻が目一杯高く突き上げられた・・・

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