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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第25話 ザ・尺八
実可子にもあっけなく童貞だとバレてしまったが、それもあくまで想定内
相手次第では主導権を渡しても一向に構わない、、
いや、むしろその方が望ましい
率直にしばらく付き合って欲しい、そしてSEXを仕込んで欲しいと頼んでみた
それを聞いた実可子の眉がピクリと動き、目が一層いやらしく光る
「でも彼方射精のコントロールできないでしょ?ゴム付けるならいいけど・・・」
いや出来れば生がいいと一応希望を言うと
「ダメよ!そんなの・・・」とアッサリ一蹴された

今度はおねがいをするように、実可子の胸に顔を埋めながら甘える
「ハァ~・・・」実可子は溜息をつきながら、俺を抱き返してくる
「わかったわ・・・でも膣にいれるのは無理・・・」
そう言いながら、俺の亀★をゆっくりと咥えた
ムクムクとペ★スが誇張するのを確認すると、一旦口から離す
そして手馴れたように、回転ベットのスイッチを入れた
同時に室内にムーディなBGMが流れ始める
しっかりとペ★スの皮をむきおろす実可子
亀★がピンッと張る、それに鼻の下を伸ばした実可子が吸いついた
まずは先端部だけが口先で転がされる・・・
まるでチュッパチャップスを舐めるかのように・・・
そしてそれは次第に亀★全体へと広げられた・・・なんて気持ちいいんだ
こうやって“慣らしの亀★マッサージ”が終わったら、
今度は根元まで一気に飲み込まれた
そしてゆっくりと唇が引き上げられ、カリ首の所で止まり亀★吸引・・・
「おぉぉ・・・」堪らない気持ちよさ
この実可子の一連の尺八作業は、BGMに合わせたかのような非常にスローモーなのも興奮をよぶ
快感を堪える為に俺の口が卑猥に尖っていく・・・
それを実可子は、キョロキョロと目線をあげ逐次観察する・・・
世の中にこんなイヤラシイ性技があるのか!と俺は完全に圧倒されていた
しかしまだまだ、実可子の性技は此処からが真骨頂
尖らせた実可子の舌先が、いよいよ尿道へと差し込まれた
いきなり亀★が左右に広げられる感触に襲われる
実可子は舌圧を容赦なくあげていく
しかも尖らせた舌の先端をクルクルと回転させている
まるで生物が体内に侵入するかのようだ・・・凄すぎる
実際にはホンの数mmに過ぎないのに、、
なんか数cm以上差し込まれてる気がする
まだ空気に触れる前の我慢汁までが、実可子の舌で汲み取られる
「くふぉ~~こふぉふぉ」
余りの快感に呼吸が乱れ鼻が鳴った

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