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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第27話 仕込まれるという事・・・
「イックこぉ~~~~!!!」
俺の断末魔で実可子はスッっと腰を引いた
愛液まみれのペ★スがヌッポワ~と玉門からぬけた
高温に熱せられた俺の樹液が、実可子の陰核付近に噴きつける
恍惚として時が流れた
さすがの実可子も最後の俺の勢いには驚かされたようで、しばらくは何も言葉を発しなかった

「また会ってもらえるかな~?」
尋ねると実可子が何も言わずにコクリと頷き、ポケベル番号を教えてくれた
二度目の挿入で★外射精が出来たことが良かったのか?
それともセックス自体が良かったのか?
決め手は不明だが、とりあえずはセフレとしての合格ラインには達したようだ

ホテルを出て実可子を最寄の駅まで送る
実可子は周囲をキョロキョロと見渡した後、こちらに手を振り乗降客の群れの中に消えていく
その後姿に先程までの様々な姿態が投影される
あんな美人と・・・あんな凄いSEXを・・・
尺八・・・肛門臭・・・巨尻・・・バック・・・中出し
一日のSEX体験としては、生涯これを上回る日は訪れないだろう
などと感慨に更けりながら、俺も帰路についた。

帰宅した途端、尿意を催したのでトイレに駆け込む
でも其処で見るペ★スに、いつもの幼さは無かった
亀★は無残に白くふやけ、おまけに尿道はパックリと開かれている
その所為で小便もまっすぐ飛ばずに、四方に飛び散ってしまう
仕込まれると言う事は、つまりこういう事なのだった。
(実可子編、完)

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