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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第3話 カウントダウン
みつ子とはその最初の電話で、しっかりとお互いのイメージを伝え合った。
その結果、次の日曜に会う約束をとり交わす事に見事成功した。
懸念された“美人局”の可能性も、みつ子自身がきっぱりと否定した、いや仮に否定しなくてもその時の俺は自分自身を引き留めるのが難しかっただろう、、何故なら、、
童貞食いの変態人妻が張った網にまんまと引っかかってしまった俺 ↑このシチュエーションに途轍もなく興奮していたからだ。
昔でいうなら、にっかつロマンポルノの『未亡人下宿シリーズ』
今でいうなら、AVの『お姉さんが筆おろししたげるシリーズ』
に出演する童貞学生役を、まさに俺はこれから、つとめる事になるわけだから・・・

こうなると、AV鑑賞など全く興味がわかなくなった。
来る日曜日を妄想するだけで、十二分に興奮してオナニーできる。
でも、射精する段になると一転、惜しい気がする、、
ここは無駄打ちするより、我慢して貯め込んだ方がいい、、
そうして日曜日に一気にみつ子の膣内に大量に放出しよう、、
若い男の精量の多さと、噴出する勢いでみつ子に白目を剥かせてやろうと・・・
(そう、、みつ子は中出しをOKしてくれたのだ、、)
こうやって週末に向けてのカウントダウンが始まった。

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