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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第10話 生肉の匂い
黙って俺の横に潜り込んできたみつ子の上に覆い被さりバスタオルを剥ぎとる、、
目の当たりにする胸の迫力が凄い、、
太めの体幹の上に乗った乳房が左右反対向きに割れている、、

第9話 SEXマシーン
浴室からみつ子がシャワーを浴びる音が聞こえる。
俺は既に全裸でベッドに入り、シャワールームの方を見ながら●宝をしごいていた。

第8話 尻の谷間へ
ああ~、昔の感じのホテルだね~
室内に入ると、みつ子が即座に声を発した。
そして腰に手をあて、ベッドや浴室あちらこちらを見回る、、
動き回る姿を見ていて、駐車場からここまで、むしろ近くに居すぎた為に判らなかったみつ子の全身像が、漸く掴めてきた・・・

第7話 モーテル
みつ子と会う事が決まってから、車で近場を散策しながらラブホ探しをした。
国道沿いを走っていて、田園地帯で一件のモーテルに目が止まる、
マンション風のラブホではなく、昔懐かしいモーテル、
やや高台に位置していて、各部屋の前には畑が広がっている、
形は古めかしいが、国道から見たら変によく目立つ、
いかにも“中でやってる感”が滲み出ていて、凄くいやらしい、
筆おろしの場所はココしかないと思えた・・・

第6話 遭遇
バイオレット色した車にはサングラスをかけた女が乗っていた。
サングラスの女は、車のナンバーから、俺が待ち合わせをした相手である事を確認すると、ニヤリと笑って会釈した。
俺の車の数台横の空きスペースに駐車し終わると、すばやく俺の車の中に乗り込んでくる・・・
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