FC2ブログ
ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第22話 美女の肛門
実可子が俺の顔に跨る
計算どおり、実可子の股間全てが枕元の明りに照らされモロ見えになった
★貝のような会陰部の上にどす黒い肛門が見える
さきほど存分に舐めた★ギナより、無論俺の興味は肛門に集中する
一方、実可子は俺のイチモツを手にとると、
「ありゃぁ~・・・」と吐息交じりに感嘆の声をあげ、口に含む
ゆっくりと熱い刺激がペ★スを包む
今の感嘆の声はなんだったのか?この時点では意味不明だったが、
後に、これが重要な意味を持つことになるのだった

第21話 計算どおりの流れ
実可子がシャワーを浴びている間に枕元のスイッチを色々操作した
これが・・・か、そしてこれが回転・・・
とりあえず部屋の明かりは枕元のライトだけで十分だ
何とか69に持ち込み、実可子の尻をこちらに向かそう
そうすれば全てを拝める・・・俺はSEXの流れを計算していると
実可子が浴室から出てきた、脱衣室にいる彼女を視姦する
バスタオルを体に巻いているが、腰だけ極端に盛り上がる
見事な巨尻だ・・・実可子が巨尻を振りながら歩いてくる
俺からはやや離れて回転ベッドの隅っこに腰掛けた

第20話 みつ子からの贈り物
今車はみつ子に薦めてもらったラブホテルへと走っている・・・

「けっこうテレクラとか使うんですかぁ?自分は初めてなんですよ」
実可子も「あ、いや私もまだ2回目なんで・・・」遠慮がちに返す
ホテルへ向かう途中の車内、これからSEXをする男女の会話としては事務的過ぎて、余計卑猥な空気が立ち込めた
間近で見る実可子は、遠目で見るよりもさらに美人だった。

第19話 上玉
6月29日午後12時電話のベルがなる
受話器をとると、「あ、今ビデオ屋さんの前に来てます」  実可子だった。
実可子の自宅は遠く、ここから30km離れたH町に暮らしている、
当日はこちらの最寄の駅まで来て貰い、車で向かいに行く約束だった。

第18話 実可子という女
実可子のBOXに伝言を入れると、その日の内に返事があった。
返事の内容は、サクラ特有の“じらし”的なものではなく、
ただ単に連絡先を教えてくれと言うモノ、、、
「とうとう本物を見つけたか・・・」期待感を持って電話番号を吹き込むと
あくる日の晩、電話が鳴った

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。