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ヒップの大きな女性を描いた官能小説  18歳未満閲覧禁止、速やかに退出して下さい >>> 出口

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第1話 駅前セクハラ不動産
わたしは都内●▲駅前で不動産屋を営む64歳
妻とは10年前に死別、子供はいない。
現在は自宅を人に貸し、不動産屋の2階で細々と一人で暮らしている。
表向きは真面目な初老の経営者を装っているが、実はかなりの女好きだ。
ただ、生憎年商700万程度の零細経営なので、愛人なんて夢のまた夢である。
現状は精々会社の事務員を視姦する程度の楽しみしかもてない。
そして、前の娘が退職したこの春も“次はどんな娘を雇おうか?”それが唯一の心躍る関心事になっていた。

第27話 仕込まれるという事・・・
「イックこぉ~~~~!!!」
俺の断末魔で実可子はスッっと腰を引いた
愛液まみれのペ★スがヌッポワ~と玉門からぬけた
高温に熱せられた俺の樹液が、実可子の陰核付近に噴きつける
恍惚として時が流れた
さすがの実可子も最後の俺の勢いには驚かされたようで、しばらくは何も言葉を発しなかった

第26話 禁断の挿入
至極の尺八の最中も回転ベッドは無造作に回り続けた
実可子が俺のペ★スに吸いつく様が多角映像で飛び込んでくる
鼻の下を伸ばし、ゆっくりと顎をうねらす実可子
そして、その口内ではありったけの複雑な動きが施されている
今地球上で、最も卑猥なSEXを繰り広げているのは俺達かもしれない
こんなにもいやらしいSEX・・・人に見せられないのが惜しい程・・・
まさに芸術の域だ・・・
実可子の顎の動きに合わせて、ついに俺も腰を回しはじめた

第25話 ザ・尺八
実可子にもあっけなく童貞だとバレてしまったが、それもあくまで想定内
相手次第では主導権を渡しても一向に構わない、、
いや、むしろその方が望ましい
率直にしばらく付き合って欲しい、そしてSEXを仕込んで欲しいと頼んでみた
それを聞いた実可子の眉がピクリと動き、目が一層いやらしく光る
「でも彼方射精のコントロールできないでしょ?ゴム付けるならいいけど・・・」
いや出来れば生がいいと一応希望を言うと
「ダメよ!そんなの・・・」とアッサリ一蹴された

第24話 ヒップサイズは97cm
クライマックスを向かえ、実可子の巨尻を掴む手にも力が入った
精嚢から尿道へと、もの凄い勢いで髄液が流れ込み、そして
其れは何の遠慮もなく実可子の★内へと噴射された
「おふぉ~~~」俺が歓喜の雄叫びをあげ昇天すると同時に、
「あ!ちょっとだめよ!あぁ~」一方で実可子が我にかえる
まさか中出しされるとは予期しなかったのだ
「もぅ~だめよ~~ん・・・」
そう言って、未だ収縮しきってない俺のペニ★を「ヌポ~ッ」と抜き取ると、
そそくさとバスルームへ直行した。

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